2016年1月
グリーンジャンボ宝くじ
高額当選必勝祈願で
鳥取県の金持神社
に参拝してきました

根雨駅舎
岡山駅から特急やくもに乗って2時間かかりました。レトロな感じの根雨(ねう)駅です。
金運・開運の金持神社のノボリ
根雨駅からはタクシーに乗って街中を走って10分ほどで金持神社に到着です。
凛々しい鳥居
やっとの思いで金持神社に到着しました。宝くじ開運神社日本七選の一つと云われております。
金持神社の看板
金持(かもち)と読むそうです。正月の三が日には4万5千人も参拝客が訪れたそうです。
90段も有る参道の階段
この90段の参道を登らないとダメなんです。重い荷物を持っているとかなりキツイですね。
御利益が有りそうな雰囲気の境内
本日は寒くて雨が降っていましたが、参拝客は多かったですね。さすがに人気の神社です。
杜の正面全景
こじんまりした社ですがご利益が有りそうな雰囲気が漂っております。山の中の空気が良いです。
指画龍神之図
こちらは筆を使わずに指で書いたという龍神之図です。素晴らしい出来栄えですね。
物凄い数の絵馬
杜の周りには物凄い数の絵馬があり、一つ一つ見てみると宝くじが随分当っているようですね。
鳥居の前で記念撮影
3月17日にグリーンジャンボ宝くじ高額当選祈祷に来ます。どんな感じになるかご期待下さい。
由来
810年出雲の神官の次男が伊勢神宮参の為にこの地を通りかかったところ、お守りとして身に着けていた神前の根付の玉石が急に重くなりました。
そしてこの地に宮造りするよう神夢があったので、宮造りしたと伝えられています。
昔の金持郷は黄金より勝ると言われた「玉鋼」の産地で、原料の真砂鉄が採れる谷を多く所有し、金具の文字で表されているように鉄の事を「かね」と読んでいた事から、金の採れる谷を多く持つ郷「金持」と呼ばれるようになったと伝えられています。
金持性のルーツ
日本で一番景気の良い名字の「金持」。その金持性のもとになった地名がこの地です。
歴史は古く鎌倉幕府御家人の金持広親は1205年から守護職としてこの国を治め、鉄器製造が盛んである地域に相応しく、国宝の太刀「童子切安綱」で知られる日本最古の刀匠で伯耆安綱を輩出しています
。金持性は吾妻鏡などにも記載のある由緒ある名字です。
喜びの声
金持神社に奉納された絵馬や礼所の寄せ書き帳には、お礼参りに来られた方々の喜びの声が記されています。
「還暦に億万長者になりました。有難うございました」
「ロト6と競馬と宝くじがあたりました。ありがとうございました。感謝しています。はれて大金持です。これで、家族、周りの友達が幸せになりました」
「ジャンボ宝くじで3億円に当選しました」
「今回で3回目の参拝です。2回ナンバーズ4が当たりました。有難うございました。これからも当たりますようにお願いします」
※この他、礼所に立ち寄った人から「ギャンブルに強くなった」「参拝したおかげで商売がうまくいった」などの話が多数あるそうです。
2016年度のグリーンジャンボ宝くじでは金持神社で高額当選祈願を致します。
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