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京都市中京区
御金神社に参拝

御金神社の金色の鳥居
JR二条駅から歩いて20分位掛かりました。途中には二条城もありレトロな街並みです。
御金神社の看板
自転車屋さんを曲がって行くと住宅街の中にポツンとありました。派手な金色の鳥居です。
拝殿正面からの全景
なかなかレトロな拝殿です。右の奥には多くの提灯なども飾ってありました。
多くのお供えものがあります
お守りやおみくじなども売っておりましたが、無人販売所で誰もおりませんね。
いちょうの木に龍が出現という写真
御神木のいちょうの木から龍が出現したらしいです。写真を見るとやはり龍ですね。
本殿の前で参拝記念撮影
境内は小さ目なのですが、金運関係のご利益が有りそうな雰囲気がありました。
御金神社(みかねじんじゃ)は民家にあって密かに祀られていましたが、1883年(明治16年)今の名を附して社殿を建立し、がんらい金神様の愛称で親しまれ、氏子と崇敬者で祀られるようになりました。
黄金色の鳥居は、以前は木製の鳥居が建てられていましたが、台風の影響で壊れて鉄製の鳥居が再建されました。そこへ金の神様をまつっていることから鳥居に金箔が施され、2006年(平成18年)に黄金に輝く鳥居が完成したそうです。
主祭神は、金の神・金の類司る神である金山毘古命(かなやまひこのみこと)で、金・銀・銅の鉱山や鉱物の神として人間の営みで用いられる全ての金属類を司る神で、伊邪那岐・伊邪那美の皇子だそうです。
昔は武具や農耕器具や鏡等、現代では鉱工業や農産業の大型機具等すべての金属類が含まれており、特に通貨としての金・銀・銅の御金を司ることから、株式運用・不動産運用・賭け事勝利・宝くじ当選・収入アップ等を願い広く崇められています。
京都市中京区西洞院押小路下ル押西洞院町618
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