愛知県名古屋市の山田天満宮に合祀された金神社(こがねじんじゃ)で2018年度サマージャンボ宝くじの大当たりのお願いです。黄金の銭洗いで有名な金運開運神社です。

山田天満宮は、名古屋城の鬼門である北東に厄災を除く守護神でもあり、学問の神様としても信仰を集めています。
1983年に合祀された金神社(こがねじんじゃ)は、お金や宝くじにご利益があるといわれています。
1746(延喜3)年に福徳円満、商売繁盛、金運招福、街道往来の御神徳と御加護を願って祀られたもので、金明神の御神水でお金を洗い清めるとご利益があると云われています。
風水では「金の気は水の気に交わると増える」とされているところから、小銭を洗う行為は御利益が有りそうですね。
金神社の「黄金銭洗い」の作法は、
1.ザルの中に洗い清めたい金銭や宝くじなどを入れる。
2.柄杓に汲んだご神水を恵比寿像と大黒像に3回ずつかける。
3.ご神水でザルの中の金銭などを洗い清めれば福徳利益のご神徳が得られる、だそうです。
銭洗い所内側の壁には、宝くじが高額当選した方からの喜びの声や当たり馬券などのコピーが所狭しと貼られています。
中には宝くじの当選金が振り込まれたゼロが多く並ぶ通帳のコピーもあり、金神社の銭洗いパワーが炸裂しています。
ジャンボ宝くじ発売期間中には銭洗い所へ長い行列が出来るという事です。
名古屋駅から中央本線で4つ目の大曽根駅で下車です。駅から徒歩10分位で到着しました。
境内には撫で牛が派手に鎮座しており、願いを込めて撫で牛をなでて気合い充分祈ります。
金神社の黄金銭洗いの作法に則って、私も持っていた全財産を洗い浄めちゃいました。
壁一面に貼られたお礼状です。当たりくじや当たり馬券などもあり期待が膨らみますね。
こちらが合祀されている金神社です。岐阜の金神社と同じにこがねじんじゃと読みます。
金運招福・商売繁盛・開運くじなどの福徳利益の御神徳を授かったような気がします。
>山田天満宮の創建は、社殿によると1672(寛文12)年。
尾張藩の二代藩主だった徳川光友が、時の将軍であった徳川家綱の文教の政治奨励に賛同する形で、太宰府天満宮から菅原道真公をの神霊を招いた事から始まったそうです。
延享三年(西暦1746年)庶民の福徳円満・商売繁盛・金運招福・街道往来の御神徳と御加護を願って奉祀されました。
この神社は、名古屋城の鬼門である北東に厄災を除く守護神として、又、尾張藩の学問祈願所として菅原道真公を祀って創建されたもので、名古屋の守護神でもあり学問の神様として信仰を集めています。
合祀されている金神社(こがねじんじゃ)は、御神徳は金明神を信仰する人々が持っている財宝を金明神の御神水にて洗い清めると一切の不浄と禍事が取り除かれ、これによって神明の感応を得て、福徳福銭の御利益を頂くと云われています。
金神社の銭洗いは黄金(こがね)洗いとも云い、ざるの中に財宝または金銭やくじ等を入れて恵比寿様と大黒様に三度ずつ御神水を掛け洗い清めると、金運招福・商売繁盛・開運くじなどの福徳利益の御神徳を授かると云われています。
愛知県名古屋市北区山田町3-25
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