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日本全国の開運神社やパワースポット

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皆中稲荷神社

東京都新宿区百人町1-11-16
皆中稲荷神社があるJR大久保・新大久保駅の周辺は、江戸時代、幕府が編成した鉄砲隊の居住区でした。
その部隊が鉄砲百人組と呼ばれていたのが、現在の地名、百人町の由来だそうです。宝くじに御利益があると言われる皆中稲荷神社は、その百人町の一角にあります。
幕府が甲州街道の防衛を考慮して、鉄砲百人組をここに駐屯させたのは良いが、実力はいまひとつだったのか、いくら訓練しても、なかなか思うように当らなかったそうです。
そんなある夜、眠りについたひとりの旗本の夢枕に稲荷大明神が立ち、霊符を示されたのだそうです。
そして翌朝、射撃を試みたところ、なんと百発百中!
この話が近郷近在に伝わり、世間で「みなあたり(皆中)の稲荷」と崇拝されるようになったそうです。
全国各地の夢ふくらむ皆さんにも『皆中稲荷神社』の噂はクチコミで広がっているらしく、「せめて御守りだけでも!」という電話も絶えないそうです。
2013年ドリームジャンボ宝くじ高額当選開運必勝の為に、東京都新宿区百人町の皆中稲荷神社に参拝してきました!

明治神宮「清正井」

東京都渋谷区代々木神園町1-1
朝鮮出兵での「虎退治」で有名!安土桃山・江戸初期の武将・加藤清正公。
その加藤清正公の下屋敷がこの地にあり、この井戸は加藤清正が掘ったと伝えられています(真偽のほどは不明)。
もともと明治神宮は富士山から出た気が流れる“龍脈”上にあるとのことらしいです。
昔から風水的にもとても良い場所であると言い伝えられている運気の高い場所に湧く自然の湧き水である清正井にはパワーが集まっているとされ、特に2009年に番組で取り上げられて以降はパワーを授かりに来る人々で大変な人気です。
2010年ドリームジャンボ宝くじとサマージャンボ宝くじ。
日本一御利益があると言われる東京明治神宮のパワースポット「清正井」で五円玉を洗い清めました。
宝くじ購入代行のお申込みを頂いた方全員にプレゼント致しました。
明治神宮の詳細はコチラからどうぞ

銭洗い弁財天(宇賀福神社)

神奈川県鎌倉市佐助2-25-16
平安末期、鎌倉は災害が続き貧困にあえぐ庶民のために、源頼朝が世の救済を祈願したところである。
巳の年の文治元年(1185)の巳の月、巳の日の巳の刻、宇賀福神から「この地に湧き出す水で神仏を供養せよ、そうすれば天下泰平の世が訪れる」と源頼朝の夢にお告げがあり、そこで源頼朝はこの地に社を建てて宇賀福神を祀った。
その後、世の中の混乱は収まったと伝えられている。
この話が発展していつの頃からか、その霊水でお金を洗うと倍になると言う信仰が生まれた。
鎌倉五名水の一つである。巳の日の縁日には参拝者で賑わう。
洞窟の口もとに社があり、社は宇賀福神で洞窟の中の社は銭洗弁財天である。
2010年年末ジャンボ宝くじでは、秘策を考えました。
鎌倉にあります銭洗い弁財天で有名な宇賀福神社で五円玉を洗ってまいりました。
この五円玉をお客様全員に宝くじと一緒にお送りさせて戴きます。
宝当神社の神様と、宇賀神神社の神様のダブルご利益で高額当選を狙います。

貧乏神神社

長野県飯田市大瀬木2728-1
さる男、才気横溢すれど運気無く、やること成すこと裏目に出、年々歳々債鬼に追われ、遂に破産の憂き目に遭う。
「こは、世に言う《貧乏神》の成せる業ならん」と思案の末、貧乏神(窮鬼)を創出し、日々これを打擲、足蹴にしたところ、窮鬼たまらず退散、以降たちまち金運上昇す。
この功徳を、遍く世に及ぼさんと、一念発起して、貧乏神神社の創建を図る。
貧者・富者を問わず、この神体を打擲足蹴にすれば、憑きし貧乏神たちまち退散し、運気上昇まちがいなし。また、厄除け祈願に最適なり。
貧乏神神社縁起より
貧乏神を『叩いて蹴飛ばして追っ払う』というユニークな日本初、日本唯一の神社が、中央自動車道・飯田インターから五分の西部山麓線沿いにあります。
神社といっても『掘っ立て小屋』ですが、遊び心の方も、真剣な方にも、きっと御満足するのではないでしょうか。
貧乏神神社(紹介サイト1)
貧乏神神社(紹介サイト2)

金持神社

鳥取県日野郡日野町金持74
日本全国で1ヶ所しか無い、縁起の良い名前の神社です。
お金持ちになりたい、宝くじを当てたいとゆう人が参拝に来たり絵馬を書いたりしています。
この神社に御参りした事で宝くじが当たった人も続々出ている模様?
金持神社(公式ホームページ)
金持神社(紹介サイト2)

山田天満宮

愛知県名古屋市北区山田町3-25
境内には、商売繁盛、福徳円満にご利益があるとされる金神社(こがねじんじゃ)があり、社殿隣にある銭洗い(黄金洗いとも云う)で金銭を洗い清めると福銭の御利益を授かるといわれています。
近年では洗い清めたお金で宝くじを購入し、買った宝くじも洗い清めるとゆう欲張りな方もいるそうです。
ここ山田天満宮は、上野天満宮、桜天神社とともに、『名古屋三大天満宮』のひとつになっています。 
山田天満宮(公式ホームページ)
山田天満宮(紹介サイト1)
山田天満宮(紹介サイト2)

小国両神社

熊本県阿蘇郡小国町宮原
この神社では、嘉永から安政年間までの十年間に渡り、76回もの「富くじ」が行われました。
その頃の宮原には、小国両神社門前に商家が軒を並べており、その中に湊屋・橋本純左衛門の造り酒屋がありました。
純左衛門は、毎朝けやき水源で体を清めて「水神様」に開運を祈る事を日課にしていました。
ある朝方、純左衛門はいつものけやき水源に小舟が入る夢をみて、その事を吉兆と感じ「富くじ」を購入、見事に1番くじを引き当てたのです。
湊屋は、この福運を一人占めに出来ないと、横町坂やけやき水源に入る小道などを石畳にしたのです。
この湊屋の話しを聞いた城野市郎右衛門は、毎朝1里余りの道を1年以上通い続けて1番くじ当選を願い、「けやき水源水神様」「小国両神社」「鏡ヶ池の恵比寿様」に開運招福を祈り続けました。
ある朝、視野いっぱいに広がる湧水の夢に運が開けた事を予感し、見事に小国両神社・久住宮の富くじに五回当たるという福運に恵まれました。
あまりの福運に感激した市郎右衛門は、湊屋にならい、小国郷内に石畳や石橋をつくり恩返しをしました。
人々は石畳となった道を「富くじの道」と呼び、今もその一部が残っているそうです。

富来神社

大分県国東町富来
周防灘に突き出した国東半島は、神様、仏様が共存する独特の六郷満山文化が栄えました。お寺や神社が数多くある中、宝くじ当選を祈願する人たちの注目を集めるのが「とみくじ三尊とうせんまいり」です。「富来港」から、「萬弘寺」に参り、「富来神社」、「文殊仙寺」までの10kmを参るロードです。はずれ券を救ってくれる萬弘寺、宝くじの当選祈願の富来神社、学業成就の文殊仙寺、いろいろ楽しめそうです。
富来神社の神殿の裏側にある門をくぐると「運玉開運唐獅子」と呼ばれる獅子の像があり、獅子が抱いている「運玉」に触れると「宝くじ運アップ」には多大なご利益があるとされているらしいです。
とみくじ(富来路)の玄関口の富来港にある「願い橋叶い橋」「とみく開運橋」。近くにある赤い鳥居のそばには、「マネーキ猫」がいて、胴体に開いている穴に石を入れると運勢を占ってくれます。
げんをかつぐ人にはもってこいの場所ですね。
富来神社(紹介サイト1)
富来神社(紹介サイト3)
宝くじ購入売り場一覧
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